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タグ: web

July 16, 2026 at 10:03PM

進化したHTMLとCSSで実装できるさまざまなUIコンポーネントのまとめ、JavaScriptはなし、もしくは最小限 -NoLoJS

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https://coliss.com/articles/build-websites/operation/work/reduce-the-js-workload-ui-component.html

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最近では、HTMLとCSSは非常に進化し、強力になってきました。これからの時代はJavaScriptは本来のJavaScriptでしかできないことに使い、HTMLとCSSで可能なものはCSSとHTML

July 12, 2026 at 08:40AM

無料で使えるCloudflare Accessで安全にローカルのAIを外部から使えるように設定してみた

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https://gigazine.net/news/20260710-cloudflare-tunnel-access/

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Cloudflare Tunnelを使うことで、ルーターのポート開放などの設定不要で、ローカルPC上で動いているサービスをCloudflare経由で公開できます。Tunnelを設定しただけの状態では誰でもアクセスできてしまうので、今回はCloudflare Tunnelで公開したURLに対して、Cloudflare Accessによる認証を追加してみることにしました。

July 9, 2026 at 10:47AM

無料でポート開放など面倒な設定不要でローカル環境を外部に公開できる「Cloudflare Tunnel」を使ってみた

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https://gigazine.net/news/20260708-cloudflare-tunnel/

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「Cloudflare Tunnel」はローカル環境のアプリケーションを簡単に外部へ公開できるサービスです。「自宅サーバー」を出先から使うために必要なポート開放などのさまざまな設定を丸ごとスキップ可能なうえ、Cloudflare Accessと組み合わせれば複数ユーザーでの認証も設定可能です。今回はまずCloudflare Tunnelでローカル環境のサービスを外部からアクセスできるようにするところまでを試してみました。

May 5, 2026 at 02:06PM

2026/6/8 より Google Cloud セッション有効期限のデフォルトが「無期限」から「16 時間」に – 変更による効果と影響を解説 | DevelopersIO

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https://dev.classmethod.jp/articles/google-cloud-session/

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2026/6/8 より、gcloud auth login や gcloud auth application-default login によって取得した認証情報のセッション期限のデフォルト値が 「無期限」 から 「16 時間」 に変更されます。変更により享受できるセキュリティの効果や影響を解説します。

January 21, 2026 at 09:21AM

電子書籍(EPUB)ではHTMLは使えないことになりました — W3Cが苦渋の決断、Webと電子書籍の統合を阻んだ「XMLの壁」

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https://techfeed.io/entries/696edf1002840843325333c3

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1月15日、W3C Blogで「EPUB and HTML」と題した記事が公開された。この記事では、EPUB次期仕様におけるHTML採用の是非を問うアンケート結果と、それに基づくEPUB 3.4の仕様策定方針について詳しく紹介されている。以下に、その内容を技術的背景を含めて簡潔にまとめて紹介する。EPUBとは何か:パッケージ化されたWebサイトEPUBは、国際標準化団体W3Cが策定する電子書籍のオープンな規格である。技術的な実体は「HTMLやCSS、画像などを特定のルールで構成し、ZIP形式で圧縮したもの」であり、いわば「オフラインで閲覧可能なWebサイトのパッケージ」と言える。現在の主力規格であるEPUB 3系は、リフロー(画面サイズに合わせた文字流動)やアクセシビリティに優れ、世界中の電子書籍ストアで採用されている。記事の核心:なぜ「HTML採用」が議論になったのか現代のWebエンジニアにとって、HTMLは「多少の構文ミスもブラウザが良しなに補完する、耐障害性の高い(寛容な)言語」だ。しかし、EPUBの内部仕様は今もなお、厳格なXMLの構文規則(XHTML)に依存している。タグの閉…